[息子]寝返りうった、らしい(ただしアシスト付き)
今日(正確に言うと昨日)、息子の初寝返りが達成されたらしい。
寝返りと言っても、ちょっと斜めの体勢からで座布団の縁を利用した、アシスト付きの参考記録みたいなもんらしいが。
奥様がよそ見していて、ふと息子の方を振り返ったときには、それまでうつ伏せだったのが仰向けになっていた、とのこと。
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今日(正確に言うと昨日)、息子の初寝返りが達成されたらしい。
寝返りと言っても、ちょっと斜めの体勢からで座布団の縁を利用した、アシスト付きの参考記録みたいなもんらしいが。
奥様がよそ見していて、ふと息子の方を振り返ったときには、それまでうつ伏せだったのが仰向けになっていた、とのこと。
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平日はここんとこ、息子が寝付いてからしか帰宅できない日々ばかりで、
育児記録の日記なのに、育児のことで書くことがないのが続いてる。困ったもんや(>_<)。
先週半ばから夫婦ともに風邪にやられて、しかも咳がかなり激しくて、
今度ばかりは息子に感染してしまったと覚悟してたが、
今のところ大丈夫そう。
僕たちの発症から1週間が
が経ったし、今回についてはセーフやったと判断していいかな。
お母さんが風邪とかひくと、免疫抗体が母乳を通じてどんどん赤ちゃんにいくらしいし、
人間の身体の仕組みってやっぱりよくできてるよなぁ、と感心しきり。
冬はまだまだこれから。
これ以上風邪やらインフルエンザやらをもらわんように、気をつけていかんとな。
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3月16日、JRのダイヤ改正が予定されているのですが、これがけっこう衝撃的な改正でして、いわゆるブルートレインと呼ばれて列車が大量に廃止に追い込まれてしまうんですね。大阪発の銀河とか、日本海の一部とか。
根が鉄ちゃんな僕は、独り者のときは連休の度に汽車に乗って独り旅に出とりました。特にブルートレインをはじめとした夜行列車の旅が好きですねぇ。
夜行に乗ってるとどうしても眠りが浅いのか、夜明け前くらいに目が覚めてしまうことが多いのですが、白みゆく空を車窓から眺め、時折聞こえる汽笛を耳に、「あー遠くに来てるんやなぁ」と思う一時ってのは、旅の情景の中でも極上の部類の一つやと思ってるんですが。
そんな旅を息子と一回はしてみたかったのですが、息子がものごころついた頃には、夜行列車なんてのがもう絶滅してるのかも知れませんねぇ。
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さて、ほんの数日前に4ヶ月目を迎えた息子。昨日の土曜日に身長と体重を計ってもらう機会があり、そこでの結果。
・身長:65cm
・体重:8,400g(衣服込み)
身長は1カ月前も65cmだったので、ほとんど伸びていないということになる。今回何度測っても65cmなので、ひょっとして前回の計測に多少の誤差があったかな。
それよりも体重ですよ。4カ月で8,400gって、成長曲線の範囲の上限スレスレですがな。さすがにちょっと焦り、いやそれは無いやろうと考えた父ちゃん。
自宅に帰って、来ていた衣服(フリースのつなぎとかカバーオールとか)と新品オムツ1枚を秤の上に乗せたら、およそ600g。
ってことで、素っ裸だと仮定すれば7,800gというこで、1カ月で約1kgの増加、成長曲線の真ん中よりちょっと上くらい。。。
なんか妙に一安心した父ちゃんでした。。。
それにしても、いい感じで順調に育ってくれています。
このままこの調子で、風邪にも負けずにいってくれたらいいなと。
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本日の買い物帰り、
いつものように息子、奥様、僕の3名で車で移動の道中、
聞いていたFM(F山くんがやってる番組)に対する、男の子(小学生くらいやったかな)を持つお母さんからの投稿。
「うちの息子が変なものを集めて困ってるんです。
この前なんかベッドの下からトイレットペーパーの芯が山のように出てきたんです。
どうしてこんなものが面白いのか?
きれいさっぱり捨ててしまったら息子に抗議された」
だいたいこんなような内容やったかな。詳細はちょっと違うかもしれんが。
ここで、奥様と僕の反応。
奥様「(この子の行動は)確かに理解できひんわ」
僕 「(この子の行動は)分かる分かる。理解できる!(力説)」
とまぁ正反対な。
いやぁ、男の子は集めるでしょ。いろんなもん、無意味なもんを。
僕も牛乳瓶のフタとか、お酒の一升瓶のキャップ(お酒屋さんとかでくれた)とか、
そらー集めましたよ。うんうん。って話しをしても奥様の反応は今一歩、いや五歩。
で、お母さんがトイレットペーパーの芯を捨てたことについても
奥様「そら、捨てるわ。当然や」
僕 「捨てたったらあかんやろ」
と、どこまでも交わることのない平行線(笑)。
奥様は女子で、僕は男子なんで、女子は女子同士、男子は男子同士でないと
納得できない行動ってのもあるんやろうなぁ、と思ったりもしました。
お母さんから見て男の子は難しい(理解不能?)、
って書かれてる雑誌とかを見ることがありますが、
確かにそうなんかなぁという気もした1日でした。
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帰宅後のウガイと手洗いは欠かさず、風邪には十分気をつけてきたつもりだったのですが、
ついに今週の半ば、風邪で寝込んでしまいました。
丸2日間、家の片隅でとどのごとく布団にくるまっておとなしくしていたのですが、
38℃弱の発熱とはいえ、もうまったく動く気はしなくて、
息子を抱っこするのもミルクをやるのも息も絶え絶え状態。
情けないですが、自分のことで精一杯です。ハイ。
一方の奥様。熱はないとは言え、こちらも風邪をひいているのですが、
夜中でも泣き出せば息子をアヤシてオムツを替えて。。。
部屋の隅っこでうだうだ寝転がっている僕のご飯も作ってくれて。
僕から見たら、上げ膳据え膳状態ですが、奥様からみたらやっかいなのが1人増えたってとこですかね。
さんざん言い尽くされてきている言葉ですが、
母は強しですね。
父ちゃんは弱し、でした
そんな感じで、まるで傍観者のごとく奥様と息子の平日の1日を見る機会となったのですが、
ほんとに、母ちゃんって1日中休み無いです。
息子におっぱいあげて、ミルクをあげて、ブリッと言うたらオムツを替えて
泣き出したらあやし、そんな間隙を縫ってご飯作って洗濯して。。。
それを毎日やってるわけです。
「誰のおかげで食っていけてると思ってるんだ!」
ということを言う旦那さんも居るようですけど(知り合いには似たようなニュアンスのことを言うのが何人か...)、実際のところは
「誰のおかげで仕事できてると思ってるの!」
ですよねぇ。
こういった忙しい奥様の日常を知らないふりして、忙しさにかまけて仕事してるだけのような気がしました。
風邪はしんどかったけど、僕にとっては刺激になった1日でもあったなぁと思ってます。
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昼前までたっぷり寝て、どうにかこうにか昼から出勤。で、帰宅が終電1本前になってもぉた。頑張れ病み上がり>新米父。
今回は夫婦揃って風邪を引いたので、息子にも当然感染ったと思われるのだが、今のところ咳もせず食もいつも通り。風邪をひいた気配は感じられない。
もう数日様子を見んとあかんのやろうが、母親が風邪とかひくと、それに負けんような抗体が母乳にも含まれるようになって、子供は以外と平気なままに終わるということもあるらしい。それに期待。
もうちょい経ったら、いろんな病気を貰いながら免疫をつけて抵抗力を身に付けていく時期になってくるんやろうけど、今回はこのまま風邪ひかずに乗り切って欲しいなと思う(まだ4ヶ月やしなぁ)。
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20時過ぎに帰宅し、息子を風呂に入れてから晩ご飯。
フツウの時刻に帰宅するってのはいいもんだ。
今朝、会社に行くときに「シマッター」と思ったことが。
珍しく座席に座れて、眠たいってこともあってウトウトとしてた。
そろそろ乗り換え駅に到着ってとこで目が覚めて、
ふと眼の前を見るとちょうど若い女性の方が立っていて
同じく降りようと準備していた。ずっと立ってたんやろうな。
バッグを見るとたまひよストラップが。。。
寝ぼけてたってこともあるけど、完全に見落としてた。
奥様が妊娠中のときは、気をつけて見てたんやけどなぁ
うーん、席を譲れたらよかった。。。
ゴメンなさい>その妊婦さん。
さて、うちの息子も生まれて今日で4ヶ月目。
今週末には身長と体重を計ってもらうチャンスがある。
どうなってることやら。
さて、風邪を治すべくそろそろ寝るとしようか。
毎日このくらいに寝たいなぁ。
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昨日からの喉のいがらっぽいのは、やはり風邪やったみたいで、夕方には軽く寒気もキターーッ。今はもう治まったので、熱はないんやろうけどねぇ。奥様も風邪気味やし、息子に感染らんかったらええんやけど…。
今日は早々に帰宅し、1日ゆっくりしようと思う。この時間なら僕が息子を風呂に入れられるかな。
いつもより3時間くらい帰宅が早いので、通勤の道中の景色も普段と違って見えて以外と新鮮や。お店もまだ開いてるし、家の明かりどことも明るいし。と言うことで、タイトルの歌。
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とっても寒さ厳しかった一昨日、久々に当地も雪となって一時吹雪に。
息子よ、これが雪ってものだ。
と言ってみたものの、大した興味は示さず。しかしそこはさすがに子供。大人が寒さに震え上がる中、平然としキョロキョロとりましたが。
新米父が子供の頃は、年に何回かは10センチ超級の積雪があって、雪ダルマを作ったり雪合戦したりして遊んだもんやけど、ここ20年くらいはそんな雪もめっきり減ったみたいで、温暖化とかヒートアイランド現象は年々進んでるんやろうな、と思う。
さて息子、ここ数日ねんねしてるときに明らかに鼻が詰まってるみたいで、息を吸う時「パスッパスッ」とちょっと苦しそう。濡れタオルによる加湿だけでは不足気味で、数年前に買った電気式の加湿器も動員して部屋の乾燥対策してるが、暖房をエアコンに頼っている我が家なんで、まだまだ乾燥との闘いは続きそうだ。
今月いっぱいは寒さが続くそうで、風邪には気をつけねば。僕も喉がいがらっぽいし…。
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今日は、うちの親子3人プラス友人の4人でショッピングセンターへ。
朝の10時半から出発、やっぱ息子が生まれてからは、
お出かけの時間が今までよりも数時間は早くなった。
何しろ夕方には帰ってこなあかんし、そうなればお出かけ開始を
早めるしかない。今まで夜型で過ごしてきた僕たちだったが、
まあ健康的でなにより。
さて、息子を連れてお出かけとなると、何はともあれお世話になるのが授乳室。
ここのショッピングセンターは今日始めて訪れるとこで、
昼過ぎには息子もお腹が減ったようなので早速授乳室へ。
さてここの授乳室、総合案内所のすぐ隣にあるのだが、
そこの入り口に「これより先は女性専用です」との文字が。。。
仕方ないので、新米母と友人だけが授乳室に入り、僕はショップをうろうろと。
授乳室では、母乳を与えているお母さんもいっぱい要るわけで、
いくらカーテンとかで仕切られているとは言え、近くに知らん男がおったら落ち着かんやろうし、男子禁制はやむを得ないところだと思う。
けどここの問題は、調乳用のお湯とか洗面台とかも「男子禁制」なエリアにあるわけで、
そうなると、父ちゃんと息子が2人でお買い物に繰り出したときには、
自分でお湯を持参していない限りミルクを作ることができなくて、
作ることはできたとしてもトイレの洗面台で哺乳瓶を冷やさないといけない。何となくそれは気分が乗らへんよなぁ。
せめて調乳用のエリアくらいは、男子にも開放して欲しいなぁというのが僕の想いなんやけどね。
今日の授乳室は、調乳用のお湯とかレンジとか洗面台を備えた
フルスペック授乳室やったらしいので、なおのことその想いがあるなぁ。
やっぱり、子供を連れ出すのに父ちゃんが1人だけってのは、
あんまり一般的と考えられていないのかなぁ、と思える。
さて、その後母ちゃんと友人は久しぶりに2人でのショッピングに。
息子と父ちゃんはセンター内をうろうろと。
今週は土曜出勤となってお休みは今日だけだっただけに、またりとしたいい時間を過ごせました。
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去年あたりから、救急車で搬送される患者の受け入れ拒否とか、
お産ができる施設がどんどん減っているとかといったことが
にわかにクローズアップされてきたような気がしています。
マスコミとか報道機関の論調は、たいていの場合
「たらい回しされて救急患者死亡」
とか
「病院○○箇所から受け入れ拒否」
とか
「救急車と病院の連携不足」
とか、いかにも医療・消防側だけに問題があるような見出しが踊っていて、
新聞とかを読む我々一般人はそういう論調に傾きがちなんですが。
息子はまだ母ちゃんからもらった免疫がよく効いているので、
今のところこれといった病気もせずにきていますが、
これから先、風邪やら胃腸炎やらもっと重い病気やらをもらうようになってくると、
今まで以上に医療とは無縁ではいられないわけです。
息子がお腹の中にいる間から、医療についてはいろいろ調べるようになってきたのですが、
そんな中でお医者さん等医療関係者側の人が書いているブログっていうのも世の中には多々あって、僕が辿り着いたものの中でよく読んでいるのが次の3つ。
・新小児科医のつぶやき
・日々是よろずER診療
・パラメディック119
これらは医療側の見地から書かれているので、ひょっとしたらお医者さん贔屓な書かれ方がされていることは考えられなくはないのですが、
それを割り引いても、昨今の医療崩壊ってのは僕らのような医療を「利用する側」のモラル崩壊と、
そしてそれを深堀りせずにネタにしている報道機関と、
そのニュースを無批判に受け入れている僕たちと、
あとは政府やら官僚やらの施策とが複合的に合わさっての結果であるように思えてならないです。詳しくはリンクを貼った先のブログに詳しいのでここでは書きませんが、現場のお医者さんとか看護師さんとか救急隊は(そりゃぁ中には例外はいるでしょけど)、自分の命を削りながら限界を超えたところで頑張っているんであって、
それを「たらい回し」とか表現するのは正しくないのでは? というのが最近の思いです。
例えば、レストランとかショップであれば、入店を拒否されても腹が立つだけでそれ以上の被害はなくて、少なくとも命まで持っていかれることはないのですが、
僕たちはどんなに気をつけていても病気やら怪我やらをするわけで、病院に受け入れ能力が無いということに、みんな一人一人が危機感を持たなあかんのちゃうの? というのが最近の思っていることです。
病院も救急車も命を守るために必須なものである以上、お医者さんにもいろいろと頑張ってもらわないといけないのは事実なんでしょうけど、
それを利用する側の僕たちも、医療と言う社会資産を育てていくという姿勢をもってこれらの資産を利用していくということが義務なんではないかなと。
義務と権利はセットものなんで、僕たちは医療を受ける権利を持っていると同時に、果たさないといけない義務もあるんじゃないかなと思っています。
あとは。。。
テレビとか新聞とかの報道から「事実」だけを読み出すことをやっていかないといけないのではないかと、強く思うようになってきた。
ジャーナリズムが公平中立だなんて思ってはいけなくて(それ自体が悪いことではないのですが)、ニュースなんて所詮は発信元の思いとか利権とかが注入され、選別され、時に恣意的な操作が加えられているというこのは当たり前の話しで、
そこから事実を読み出せない側に問題があるんではないのかなと。
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この日付を見ると、どうしても13年前を思い出す。震災の真ん中にいた訳でもないし、直接被災したわけでもないけど、あの時の揺れ(あまりに激しくて一瞬地震とは分からなかった)は今でも生々しく覚えている。知人の中には、一瞬のうちに家族を失ってしまったやつもいた。当たり前の暮らしも、一瞬のうちに消え去ってしまい得るということを思い知らされた。
今朝もいつものようにオムツ&ミルクコールで叩き起こされ、息子を寝かしつけようとしていた最中に5時46分を迎えた。横では妻が静かに寝ている。
こんな幸せを今、何気ない日常として過ごさせてもらえていることに本当に感謝している。
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今日も朝から車をすっ飛ばし、神戸・ポルトバザールへ。
今日は息子からのオムツ、ミルク要請はなかったが、やはり気になるのは授乳室ってことで早速探索。ファクトリーアウトレッツWESTの端っこの方が、子供服やらLEGOやらの子供関連のエリアとなっており、ここに授乳室もあった。ちゃんとミルク用のお湯も出るようになっており、少々手狭ではあるがここも使いやすそうだ。
授乳室の近くにある2件の子供服ショップを物色。
・オシュコシュ ビゴッシュ
・ミクサージュ
![]()
オシュコシュの方はアメリカンな香りぷんぷんの、どちらかというと原色を多用したはっきりしたデザイン。で、ミクサージュの方はオーガニックな感じの柔らかい感じのデザインで、わが家はミクサージュの方が好みに合っていて、ここでオーバーオールを1着入手。1ヶ月早く生まれた従兄弟のとこはオシュコシュの法が好みかな。従兄弟ん家といっしょにお出かけしたら、好みがはっきり分かれて面白そうかも。
息子、初めて海を見る。はずだったが、寒風吹きすさぶ中すっかり熟睡していて、きっと何も見なかったんやろうな、結局。
さて、その後JR垂水駅近くのジャスコに移動。そこでオムツ、ミルク要請が発生。ところがフロアガイドを見ても授乳室らしきものが見当たらず、とりあえず子供服売り場の近くなら何がしかあるだろう移動したら、授乳室があるじゃないの。しかもミルク用のお湯がちゃんと出る立派なのが。
奥様が息子にミルクやら母乳を与えている間に、店内のいろんなフロアガイドや看板を見てまわったのだが、やっぱり授乳室の表記は無し。う〜ん、隠し授乳室なんかなぁ、ここ(笑)。
ジャスコ近くの商店を歩いたのだが、ここの床はきれいなんやけどタイル張りでガタガタしてて、せっかくうつらうつらしてた息子が起きてしまう。デザイン重視なのはいいが、ベビーカーには優しくないよなぁと思ったり。
ポルトにはちょいと欲しいものがあって出かけたのだが、2日連続のロングランお出かけとなり息子にはちょっとハードだったかも。
今のところ、とく体調に問題もないので何とも大丈夫だと思うが、明日以降は家でゆっくり過ごさせようと思う。
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息子、3ヶ月半ばで始めての府県境超え。
大阪は天王寺近くに住んでいる知人宅にお邪魔してきました。
いつものように息子を車の座席後部に乗せ、一路大阪へ。
お土産やら何やらを買おうと、なんばパークスへ。
しかしながら、途中で息子の授乳やらお昼ご飯やらで阪神高速の渋滞やらでなんばの到着が遅れ、なんばICを下りてからは鬼のような渋滞で身動き取れず。
うーん、大阪の真中は車で出かけるとこではないわ、と
最初から分かっていた文句を言いつつも、まぁインフルエンザやらノロウイルスが収束するまでは、電車での長距離移動はちょっと避けたかったのでこれはまぁ仕方ない。
なんばパークスに到着した途端、息子からおむつとミルクの要請。なんばパークスの授乳室は5階にあり、しかも2箇所もあるのにちょっとびっくり。
そのうちの1箇所は、オムツ変えルームと授乳室が分離していて、どちらも広々としており(授乳室は先客がいたので、ちらりと覗いただけだが広かった!)、清潔感もあってとても使いやすいなと思った。非常によろしい。なんばCITYの授乳室は何やら凄そうとのことだが、こちらはわりと普通の授乳室。けど、また利用したいなと思える居心地のいいとこでした。
すぐ近くにはキッズトイレもあり、個室はちゃんと外からは見えないようになっているけど、真上からは親が様子をうかがえるようになっていて、最近の子供向けの設備ってすげーなと関心しました。
なんばパークスには1時間弱しかいることができず、もっといろいろ見たいものがあったのに物足りない気分でパークスを離れた。暖かくなったら3人でまた訪れたいなと思う。
その後、知人のおうちにお邪魔し、いろいろとお話しをした。ほんとに久しぶりにお会いした方だったので嬉しかった。そこでのお話しから学ぶことが多かったけど、それはいずれまた書いときたい。
(2008.1.14記入)
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3ヶ月目も半ばを過ぎた息子。順調に成長しています。
今日(正確には昨日やけど、まぁ寝る前は今日ってことで)の午前中、氏神さんにお札とかお守りを返しに上がる。近日中にとんど焼きして下さるそうだ。初詣以来なんで、家族の健康やら息子の成長をお願いしてきた。
さて昨夜の息子、今この瞬間にも寝返りそうな感じで、身体を左に半周以上ねじる。結局寝返りはならずだったが、この調子だともう1〜2週間以内に寝返り達成しそうだ。
そうなると、台所とか玄関のベビーゲート設置も急いでやらないといけなくなる。ベビーゲートもそうやし、そろそろ始めなと思っている学資保険の手続きもやし、やらなあかんことはいっぱいあるんやけど思うようにできひんなぁ。
今日も昼からは休日出勤、結局終電前までかかてしまった。やらなあかんことはあるのに思うように時間がとれない。
最近、平日の仕事中の集中力がイマイチ。休日はステレオを耳に突っ込んで仕事しているので、まわりの雑音が耳に入らないからかよくはかどる。平日休んで休日出勤でもいっこうに構わんのだが、そうもいかんしなぁ。
もうちょっと仕事への集中力を高める工夫をせんと。
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自分の子供は可愛くなくても孫は可愛い
なんてのはよく聞く話ですが、じいちゃんやばあちゃんを見てると
まさにそんな感じがします。多分目の中にねじ込んでも痛いとは言わないのではないかと。
さて、なぜ孫は可愛いのか? (誤解を招く表現かもしれませんが)孫のしつけとか教育に対しては祖父母は責任を持つ必要はなくて、素直に可愛いという気持ちをしたがって行動すればいいからではないか、と思ったりしています。
孫のリクエストに応じて、言われるままに(場合によっては言われなくても)
お菓子やらおもちゃやらを買い与え、その結果子供がモンスター・チャイルド化しても
「そりゃー親(←祖父母ご本人から見たら子供ですけど)の教育がなってないからやろ」
で一件落着。ある意味お気楽ですね。
あるいは、生まれたときはとっても可愛くて「このときが永遠に続けばいいのに」
と思えていた我が子供が憎たらしいドラ息子(僕のこと)に成長したあと、
あの頃の「可愛かったあの子」以上に愛らしい赤ちゃんの姿に古き良き時代が重なって
より一層可愛く思えるのかなぁと。
まだ孫のいない僕にとっては想像の域を出ないのですがね。
一方の親はと言うと、子供が将来ちゃんと一本立ちして生きていけるように
可愛がりつつ躾やらなんやらもしつつ、時には言いたくもないようなことをいいつつ
やっていかなければならない。
ってか、父ちゃんなんて実は子供に嫌われるくらいでもちょうどいいくらいで、
子供が成人し家庭を持ってからでも「父ちゃんがあの頃行ってたことがようやく分かったよ」とでも言ってもらえればいい方で、まぁ嫌われ役のまま終わるんかも。
そのくらいの気概がないと、父ちゃんなってやってられんのかなと思ってます。今は息子に甘々ですけど。
すごく誤解を招きかねない書き方なので念のため補足しときますが、
おじいちゃんやおばあちゃんの無条件に包み込むような愛というのを否定し
ているわけではなくて、もちろんそれは子供が育っていく上で親の愛と同様に大切なものだと思います。
要は、両者は異質なものである、ってことです。
さて、息子が生まれて早くももうすぐ4ヶ月。
当たり前のことながら僕たちの生活も激変し、好むと好まざるといろんなことが息子中心となりました。
息子の笑顔には癒されるし、ミルクをやるのも楽しくてやってるんですが、
だからといって「息子のためなら何をやっても楽しいぜ」などというとそれはウソで、
しんどいもんはしんどいんです。ハイ。
今日も朝方5時過ぎのオムツ&ミルクコールで2人とも叩き起こされ、
せめて1日1回くらいはと僕が、思っていそいそとミルクを作って息子に飲ませてました。けど、ミルクを思うように飲んでくれなくて、それでいて布団に入れたらビエーッと泣いての繰り返しで、やっぱり正直投げ出したくなったりもします。もっと寝たいし。
(それでもミルクはあげたい。矛盾してるけど)
その時々の断面で見ればやっぱり辛いことの方が多いわけです。
息子が生まれる前に想像していた「赤ちゃんのいる生活」って、
今思うとやっぱり絵に描いた餅のようなキレイな世界やったように思う。
けど実際始まってみるとそんなもんやなくて、泥臭くさいことの繰り返しです。
息子は泣いてウンチしておしっこして。。。オムツを替えればウンチが手に付くし。
とは言いながらも、この日記はあくまで父ちゃんの日記なんで、
平日は息子と触れ合えないけど、休日とか1日のうちのほんのちょっとでも触れ合いたい
みたいなトーンで書いていて、もちろん本心でそう思っているのですが、
これが母ちゃんの視点から見たら、その泥臭い生活が原則24時間続くわけで、
父ちゃんは会社に行っている間仕事だけしてればいいけど、母ちゃんはそうはいかなくて、これは本当に大変だと思います。密着してる分いいことも多いけど、辛い目にあってるときは、父ちゃんの比ではないし。
さて、ここまで書いてきた内容だけだと「赤ちゃんが生まれて自分の時間が無くなって不幸な父ちゃん」のように見える。多分、息子が生まれる前にこんなの読んだら、子育てなんて不幸だ!と思ってたと思う。
けどですね、実際のところは確実に違ってやっぱり幸せやなぁと。これも本気で思ってます。
「育児は育自」というのは使い古されてきたフレーズですが、
自分がこの3ヶ月で成長したかどうかは分からんけど、大きく変化したのだけは事実かな、と思っています。
息子が来てくれて幸せ、これだけは本当に実感してます。
※ 何かとりとめなく書いてしましました。。。
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買うことに若干の抵抗を感じていたこのステッカー、結局年末に買ってきた。万一の事故の時、車内に赤ん坊が乗っていることに早く気付いてもらえる可能性が高くなるなら、付ける値打ちあるなと思ったからだ。
車にこのステッカーを取り付け、「あんなステッカー貼ってるくせに」などと言われないように、ということもあって、安全運転にはより一層気をつけるようにしている(ガソリン高いからエコランしている、ってのもあるんやけど)。
さて、息子はもうすぐ4ヶ月。今使ってるレンタルのベビーシートも卒業が近付いてきた。次のチャイルドシートは購入するつもりだが、今までで僕たちが欲しいと思う機能もある程度見えてきたように思うし、そろそろ製品選定を本格化させんとな。
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タイトルのまんまなんですが、今日の昼間に新米母からメールがあり、哺乳瓶を自分で持つような仕草をしたそうな。
実際のところは「持つ」と言うには程遠く、添える程度のものだったらしいが、息子の外界への興味はますます膨らんでいるようで、先日書いたボーネルンドのボールとかイヤイヤとか、手に触って確かめるという動作が増えてきたように思う。
寝返りも自力で90°くらい横に向くことができるとこまで来てるし、毎日なにがしかの新しい「出来ること」が増えているようだ。
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早起き4日目。早起きと言ってもこれでようやく並のサラリーマン程度ですが。IT業界なんてこんなもの、と開き直りつつともかく続いてます。
息子を早寝早起きさすようになり、平日帰宅後に遊べないなら出勤前にということで始めたのですが、やってみるとこれがいろと悪くない。同じところで長く仕事してると緊張感をキープできなくて、ついついダラダラやってしまうのですが、朝に息子と触れ合うんだというのがいい目標になっていて、心地よい刺激になってます。いつまで続くか分からんけど、頑張ってみよっと。
さて今朝も息子を抱っこし、出勤しようと思ったら……。
おい起きろ、息子!
現実はなかなかうまくいかないようで(苦笑)。
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「粉ミルクを溶くときは50〜60℃のお湯で」と習ったものですが、
時代は流れているようです。
WHOの勧告もあり、各ミルクメーカーは調乳時には一度沸騰させたあと70℃くらいまで冷ましたお湯を使用するように取り扱い説明を変更していっているそうです。栄養士さんから聞きました。
これは、粉ミルクの中にはやはり雑菌が残っていて、それを死滅させるには70℃くらいは欲しいから、だとか。
ちょうど今は製品切り替えの過渡期で、「50〜60℃」という表示の商品と「70℃」という商品が店頭に混在しているとのこと(もちろん「50〜60℃」と書いてある製品を買っても、中身は同じなので(消費期限内であれば)品質には問題ないとのこと。
なので、「調乳時はちょっと熱燗なお湯でよろしく(by息子)」ってことのようで。
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正月期間中、ふとしたことがきっかけで「葉っぱのフレディ」という童話に触れる機会があった。
結構有名どころな本のようで、知らなかった僕の方が無知だったようではあるのだが、自分でも意外なくらい、この物語は沁みてきて泣けてしまいました(そうでない人はも当然いて、その方の意見にも「なるほど」と思うところはあります。けど僕は泣けたということです)。
息子の誕生と「葉っぱのフレディ」の物語が、どう言葉で表現したらいいのか分からないのですが、あるところで繋がっているような感じがしました。どう書いたらいいのか分からないのですがね。
息子が生まれてからというもの、以前より涙もろくなった気がするのですが、やっぱり息子が生まれる前後で、色んなものに対する見方とか考え方とかが随分変わっているのかもしれません。
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息子が生まれてからというもの、我が家の生活は一変したわけで、
まぁ基本的には何をやるにしても息子中心になったということです。
まぁそれはそれとして、生後1ヶ月ちょいのときにあった自治体の助産師訪問のときの日替わりくらいまでやったらお父さんが入れてあげた方がいいというアドバイスもあり、平日の仕事帰りが遅くなって23時過ぎになるようなときでも僕が風呂に入れてきたのですが、息子の生活リズムが確立されてきたのか21時頃には眠り始めるようになってきて、せっかく寝ている息子を叩き起こして風呂に入れることが多くなりました。
3ヶ月半となり、そろそろ昼夜の生活リズムを確立し始めないといけない時期だろうということで、風呂の時間を原則20時までに完了させ、21時には布団に放り込む方針に転換。
年末年始休暇中は僕が風呂を担当できたものの、これは昨日も書いたように平日に僕が風呂に入れる道は事実上断たれてしまったことを意味します。これから少なくとも年度末までは、22時とか23時とかの帰宅が連続しそうなので、風呂どころか帰宅後には息子の寝顔しか見られないという状態が連続することになります。悲しいけれどまぁいつかはこういうときが来るのでこれは仕方ないですねぇ。
早く寝れば早く目が覚めるのがものの道理というやつで、息子の生活時間帯に合わせて僕たち夫婦も朝型生活へのシフトを企てています。幼稚園児の頃から夜型で通してきた新米父、浪人生時代に朝刊配達をしていたときに朝型生活をしていたことはあるものの、それ以来約20年振りの朝型生活への挑戦ということになるので、仕事柄もあってどこまでうまく転換できるかは???ですが、やるしかないでしょうな。けどうまくいけば、朝に息子と触れ合えるってことですしね。
あとは、夫婦の会話の時間をどう確保していくか? やっぱ夫婦なんて会話がないと絶対駄目で、会話が途切れたら必ずすれ違うようにできているように思います。携帯電話で話しするのも大事だけど、やっぱりFace To Faceで話しをしたい。その時間をどう確保していくか? 工夫していかないとあっと言う間に会話レスな状態に陥りそうですが、そんなん絶対イヤですしね。
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昨年の年末は、中学時代からの友人に4人目となる子供の予定日でした。
彼からの年賀状にはその4人目の子供(男の子)の写真が。無事出産されたようです。
この正月、すっかりご無沙汰だった友人に電話。ちょっとした近況やら
お互いにおめでとうやらと言った話しをしたのですが、うちの息子の話しになったときに「3ヶ月か。そろそろ楽になるころやな」と悠然と言い放った友人。さすが既に3人の子供を育てている男の言うことは、同級生とは思えない風格に満ち溢れています。
息子も先月末で3ヶ月、ただいま3ヶ月半。いろいろと成長し続けています。
数値的なことで言えば、先月末の時点で
・身長:65cm (概算)
・体重:6800g (概算)
生まれてから身長は15cm以上伸び、体重は軽く倍以上になりました。今では7000gを超えているようです。
昼と夜の区別がはっきりしてきた
22時ごろに布団に放り込んでしまえば、翌朝7時とか8時まではしっかり寝ていてくれます。夜中に起きることもほとんど無くなりました。友人の言うとおり、楽になってきたような気がします。その代わり昼寝の時間も減り、用事がなかなか片付かなかったりもしますが。
これ、わが子の成長はとても嬉しいのですが、新米父にとってはついにやってきたこの時 orz 。会社が始まれば帰宅が23時を過ぎるようになる新米父は、帰宅したときにはもう起きている息子を見られないということを意味するわけです。正直なところ内心複雑。
喃語がますます増加中
喃語については以前にも書いたのですが、近頃ではなんとなく会話が成立しているような気がしてます。
ミルクをあげてて、けどちょいと足らなさそうなときに「もうミルク終わりにしよか」と言うと悲しそうな顔をして一拍置いた後にウエーンと泣き出し、その後「分かった分かった。父ちゃんがミルク作ってくるからちょっと待っとき」というとニヘラーと笑ったり。
日本語が分かっているとは思えないが、何となくコミュニケーションは成立してますね、多分。あと、母ちゃんと父ちゃんがご飯を食べようとするとジーッとこっちを見てウエーンと泣き出す。ご飯を食べるということが何となく分かっているような予感。ふー。
首がほぼ座った
縦抱きしているときに首を支える必要が無くなった。気を抜いたりしたときにガクッといくことはあるが、それでも首の力はしっかりしてきたように思う。
ハイハイの練習でも、まだまだ前に進むのは無理なのだが、首の持ち上がり方はかなりのものになってきた。
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寝返りする日は近そうだ。
笑顔がすてき
ハイ、親ばかです。
けど素敵なものは仕方ない!
まぁ、ざっとこんな感じですね。
さてさて...以下は父ちゃんの物欲日記。
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新年が明けて3日が経ってしまいましたが、何にしろおめでとうございます。
年末年始ってだけでもあれやこれやとやることがあり、せっかくのお休みくらい家族(新米母、息子)と一緒にべったりと過ごしたいと言うのもあり、何やかんやとPCに向かうのと書き初めが今日になってしまいました(1/1と1/2の分は今日書いた)。
息子を授かって以来、子供ということを中心にあーやこーやと時に関係ないことも織り交ぜつつ自分の記録として綴ってきたこの日記、三日坊主な僕には珍しくここまで続けてくることができました。そして、ブログを通じてネット上でさまざまな交流を持つことができているというのも、僕にとっては新鮮な刺激であり続けています。
これからも、今までよりペースは落ちそうな気がするけど、日々の生活で思ったこととか綴っていきたいなと思います。今年もよろしくお願いいたします。
本当は毎日でも書きたいことがあるんですが、それはなかなか。。。とりあえず、年末年始の出来事とか思ったことを、見出しのメモだけ。
・のけぞる
・葉っぱのフレディ
・アドエス
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去年の秋に買ってきたイヤイヤ、ためしに息子に握らせてみたらちゃんと握るじゃないの! 最初はすぐにポロリと手放していたけど、何回目かには1〜2分くらい握り続けていて、自分の顔の前に軽く振り回していたりした。そのうちコツンとおでこに当たって、ちょっと不服そうな顔をしていたけど。
まだまだ自分の意思で握ったという訳ではないものの、もうすでにしっかりとした握力がついているのと、一応イヤイヤをしげしげと眺めるそぶりをしていたりもして、そんなとこに3ヶ月とちょいの成長を感じたりしました。
記念すべき瞬間の1つに立ち会えて、本当に嬉しい♪
(2008.1.3記)
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今年の元旦がちょうど生後100日目ということもあり、1月1日にお食い初めを行いました。息子用の食卓に並んだものを書き並べると、
・焼鯛尾頭付き:小さいながらも明石鯛の天然物を奮発。普段の新米父ならありえない。。。
・タコの煮物:歯固めに。
・お赤飯:ばあちゃん(母方)が炊いてくれました。
・お煮しめ:おせち料理からもらいました。
・お汁物
・香の物
お食い初めは息子、新米母、新米父、ばあちゃん(父方)で行い、
手元にある雑誌の育児誌の記事を参考に、新米父→ばあちゃん→新米母の順で、1品ずつ息子の口元に食べ物を運びました。まぁ、おっぱいとミルクしか知らない息子は「???」な感じで面食らっておりましたが。。。
一生食べるのに困らないようにと祈るのがお食い初めですが、ほんとにその通りいろんなものをモリモリと食べてどんどん大きくなって欲しい。
(2008.1.3記)
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