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2009年10月13日 (火)

[育児]絵本の読み聞かせは親のため、確かにそうかもね

10/12朝のFMで聞いた「きかんしゃ やえもん」の絵本の話し。

子供に絵本を読み聞かせるのって、もちろん親のためでもあるけど読む側である親のためという部分もある。子供の方は大人になってしまったら絵本を読んでしまった記憶なんてなくなってしまうけど、親の方にはその記憶って永遠に残る。子供は成人してしまっても、子供に絵本を読み聞かせた小さな時の記憶というのは親の側にはしっかり残っていていい思い出になる。

記憶に残らないからと言って子供にいいことがない訳では無くて、子供って絵本の世界に純粋にのめり込んでいけるので、そこから得られる感動とか物語との一体感というのは、子供にとってかけがえのないものなるんだろうな。

絵本の登場人物をほんとうの存在のように捉えて、本気で感情移入できるのって、一生のうちでも子供のうちの2~3年くらいのもんだろうしね。だから、絵本を読んでやりたいなぁと思う。モッチのためにも、何より僕自身のために。

まぁ今までにまともに絵本を読んでやったことがないので、とりあえずは図書館で絵本を探そうかなと思います。

で、なんで「きかんしゃ やえもん」なのかと言うと、その放送で取り上げられていたのがこの絵本だから、なんですけどね。放送であらすじを聞いたんだけど、僕も読んでみたいなぁと思ったので、ここにメモです。

きかんしゃやえもん (岩波の子どもの本)

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